【スロット 天井・ゾーン狙い】今、最も稼げるスロット常勝術

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「高設定狙いできない!」→初心者にもオススメなスロット常勝術

前回、前々回とスロットの設定狙いについて記事を書きました。

【ジャグラー稼働】夜から稼げる スロット設定狙い

【スロット設定狙い】最も大切なポイント 

しかし、普段スロットをあまり打たない初心者の方がいきなり設定狙いをするのは正直オススメできません。高設定を掴むまでの立ち回りを覚えるまでの時間や投資金額を考えると多くのリスクがあります。

もちろん、パチンコ・パチスロで稼いでいく以上は常に大小に関わらずリスクを負っていくことにはなるのですが。。。

とにかく、設定狙いというのはハードルが高い立ち回りであることは間違いありません。

 

・・・ですが、安心して下さい。誰でも比較的簡単に稼げる立ち回りがスロットにはあります。

それは、『天井狙い・ゾーン狙い』です。

実際、ここ数年の私のプラス収支を支えているのはこの『天井狙い・ゾーン狙い』です。

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天井狙い・ゾーン狙いとは

・スロットには多くの機種(特にAT,ART搭載機)に天井やゾーンというものがある。

・天井とは、決められた回転数ハマりが起きればボーナスやAT,ARTなど大当たりが発動するという救済措置のこと。天井に到達する回転数や発動条件などは機種によって様々。

・ゾーンとは…機種によってはある回転数付近でボーナスやAT,ARTを引きやすい状態があったりする。内容は機種によって様々で、そもそもゾーンのない機種も多い。

 

つまり、闇雲に台を打つのではなく、天井とゾーンを徹底的に狙い打つことによって、リスクを最小限にしながら勝ちを重ねるのが『天井狙い・ゾーン狙い』なのです。

 

アナザーゴッドハーデス プレミアムオブハーデス

(画像はアナザーゴッドハーデス。通常時1600ゲームでプレミアムオブハーデスという、最もゲーム数上乗せに期待できる特化ゾーンが確定するという天井特典がある。)

 

運さえよければ大勝ちする可能性は誰にでもあるわけですから、常勝する人と負け続ける人とを分けるのは投資額です。

 

例えば、999ゲームハマれば天井が発動する機種があるとします。

Aさんはこの台を100ゲームから回して天井に到達し、1000枚を出しました。

Bさんはこの台を800ゲームから回して天井に到達し、1000枚を出しました。

出した枚数が同じなら、当然Bさんの方が稼いでいますよね?

もしかしたらAさんは1000枚出したのに投資額の多さでマイナスを食らっているかもしれません。

たとえBさんのヒキが悪くて、1000枚の半分の500枚しか出せていなかったとしてもAさんより稼いでいるはずです。

これが天井狙いの有効さです。これを何百台・何千台と繰り返すとどうでしょう?

きっと何も考えずに打ち続けて来た人とは大変な差ができているはずです。

実際にネットで調べてみると、この天井狙い・ゾーン狙いを中心に稼働し、稼いでいる人が大勢出てきます。なかには年間で1000万以上稼ぐ猛者(もさ)もいるようですね。

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実際にどんな台を打てばいいのか?

①まずはホール内を見て回ってある程度ハマっている台を見つけてみましょう。だいたい500〜600以上ハマっている台は狙い目です。

②打ち出す前に、必ずその機種の天井と当たりやすいゾーンを調べましょう。ちゃんとその機種の天井狙い目回転数などを書いてくれているサイトがオススメです。

③とにかく当たるまで回してみましょう。

④当たりがおわったらその機種のヤメ時も調べ、チャンスがあるようならそこまでは打ちましょう。

⑤ヤメ時を過ぎたらダラダラと打ち続けず、次の台を探しにいきましょう。

かなりザックリと書きましたが、①〜⑤を繰り返し、次々とテンポよく台を拾っていくことがポイントです。

ちなみにこういった立ち回りを『ハイエナ』と言います。

あとは1つのホールにこだわらず、いろんなホールを回って打てる台を拾っていくことが大事ですね。

最初は分からないことだらけかもしれませんが、調べながら実践していくことで必ずモノになっていくはずです。

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