スロット 『閉店取りきれず』を回避する5つの方法

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麻雀物語3 やきとりチャンス +2000枚

とにかく1回転でも多く回して帰ることが大事

誰しもが一度は経験したことがある、

『閉店取りきれず』

 

ゲーム数が残っていればいるほどもったいなく感じてしまいますよね。

閉店間際で初めて引いた特化ゾーン…。実に悲しいことです。

 

今回はそんな悲しい事態を出来る限り回避するための5つの方法をお伝えします!

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①.両手を使ってレバーONとストップボタンを押す

右手だけでBET→レバーON→ストップボタン左・中・右を押すのは動きにムダが多くなります。

・BET ・レバーON ・ストップボタン左停止 →これらは左手で消化

・ストップボタン中停止 ・ストップボタン右停止 →これらは右手で消化

 

このように両手を組み合わせて使えば、片手だけに比べて距離のロスがなくなります。

 

②.飛ばせる演出は全て飛ばす

閉店が迫っているのに、悠長に演出を眺めてたり写真を撮っているヒマはありません。

とにかく1回転でも多く消化できるように、演出はレバーオンで飛ばします。

見たい演出はじっくり見れるチャンスがまた来ることを信じて、勝ち額の上乗せを優先しましょう。

 

③.揃えなくていいものは揃えない

「7を狙え」などの演出は揃えなくても抽選で損をすることはない機種がほとんどです。

よって、時間がない時に「狙え」系の演出が来た時はスピード優先で適当にとめてしまいましょう。

これだけでゲーム数消化のための時間が稼げます。

 

ただし、A+ARTタイプのボーナスなどは揃えないと始まらないので、こういった機種だけはしっかりと狙いましょう。

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④.払い出しのないレア子役は無視

最近の機種はスイカやチェリーなどのレア子役でもリプレイ扱いのものも多いです。

例えば、エヴァ希望の槍のスイカや黄門ちゃま喝のスイカはリプレイですので、揃えれなくても枚数で損をすることはありません。

こういった枚数で損をしないものはわざわざ狙わないことで時間の節約になり、その分ゲーム数を消化できます。

 

他には特殊な揃え方で取れる1枚役なんかも、時間の無い時に狙う必要はありませんね。

 

⑤.席を極力立たない

閉店までに取りきれるかどうか分からない時に席を立つのは非常にもったいないことです。

どうしても席を立ちたい時はホッパーエラーでメダルを補給してもらっている時などにしましょう!

 

 頻繁に取りきれないことがある人は要注意!

これらの方法を生かして、とにかくスピードを意識して消化していても取りきれないことはあります。

それはもちろん仕方のないことなのですが、頻繁に起こる人は要注意です。

 

そういった人は打ち始める時間に問題があるかもしれません。

 

閉店1時間前にAT機やART機を打ち始めるような人は必然的に閉店取りきれずの事態になることが多くなります。

取りきれないことも重々承知で打っているのならいいのですが…。

 

閉店間際から打ち始めることは期待値も大幅に下がってしまいますので、遅い時間から積極的に打つことはヤメましょう。

【時間効率】稼げる打ち手と稼げない打ち手の差←こちらの記事も参考にしてみてください。

 

「負けてるけど、時間も遅い。今日は早く帰って次回に勝とう!」

こう思えることが勝ち組になるための大事な一歩ですね。

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