【パチンコ】釘の見方 ヘソ釘篇

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釘の見方解説 ヘソ釘篇

「パチンコで釘が良くて回る台を打つのは分かるけど、釘の見方が分からない」という方も多いと思います。

そこで釘の見方についてちょくちょく解説していきたいと思います。

今回は「ヘソ釘(命釘)」

ヘソ釘はスタートに入るための最重要な釘になります。

ホールでも日々ここを調整して回転率を調整していることが多いです。

ヘソ釘 見方

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ヘソ釘を見るときのポイント

・上から見たときに「ハ」の字になって釘が開いているほど良い

・正面から見た時に真下のスタートと比べて、広がっているほど良い

・左右から見たときに釘があがっているほど良い

・正面、上から、左右から いろんな角度から見てみる

・いろんな機種のいろんな台をいろんなホールで見て、経験値をためる

 

ヘソ釘は何ミリ開いていれば回るのか?

パチンコ玉の直径:11mm

当然ヘソ釘の感覚が11mmだと詰まってしまいますので、ヘソ釘の最小は11.25mmとなります。

開いてるな〜と感じるのが12mmくらいから

ハッキリと「八」の字に見えるのが12.5mmくらいです。

 

ちなみに私の友人がよくやっていた裏技として『定規ではかってみる』という手もありますw

結構目立つのでオススメはしませんが…。

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始めはなかなか分からないことも多いと思いますが、大事なことは

『とにかく見ようとしてみる』ということです。

見ようとしないことには一生、分かりません。 

 

気になる台があったら数千円試し打ちをしてみましょう。

回れば続けてみればいいですし、回らなければやめてしまってOKです。

ヘソに絡んだ玉がすんなり入っているように見えるかどうか?玉の動きには注目してみてくださいね。

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