【ハイエナ ライバル】エナバルの特徴 厳選6つ まとめてみた

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甲殻機動隊 タチコマ 徘徊

エナバルを見分けて、自身の立ち回りに生かす!

「こんなにも台数があるホールなのに、なぜか良い台が拾えない」そんなことはありませんか?

台数や設置機種だけで立ち回るホールを決めてしまうと、思ったより効率が良くないということは多々あります。

 

その理由は二つ。

同じような立ち回りをしているライバルがいる or 打ち手のレベルが高い のどちらかです。

 

そこで今回はライバルを見分けるという点にフォーカスして、

彼らの特徴をまとめてみました。

完全に私の主観ですので、「ねーよw」と思ってもご容赦ください(^^)

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エナバルの特徴  6選

①.メガネ

ハイエナで立ち回っている人は本当にメガネかけている人が多い(ような気がする)

どれくらいって数値でいうと80%くらい?…適当だけど。

そもそもスロットばっかりやってるから目が悪くなるのかもしれない。

 

②.細身

メガネの次に多いのが、細身。

要は痩せがたのガリガリ君である。

太めの人もいるけど、やっぱりガリの多さには敵わない。

 

③.イヤホンor耳栓している

頻繁にホールに通うので、耳の心配をしているのがハイエナ君の特徴。

いつもイヤホンか耳栓をしている。

 

イヤホンは何か音楽聞いてるんかな?

ホールの爆音に勝る音量なら余計に耳に悪そうだ。

 

④.マスクをしている

耳の心配と同様、タバコやウイルスなどホールの空気環境を考えて、マスクをしている。

メガネ、耳栓、マスクの顔面フル装備が彼らの戦闘スタイルだ。

 

⑤.縄張り意識が強く、他のハイエナを目の敵にする

ハイエナで立ち回っている人はなぜか縄張り意識が強い。

他のハイエナが徘徊してようもんなら、敵意剥き出しだ。

『そもそもホールはどちらの所有物ではない』という考えは頭に無いようだ。

 

⑥.常にキョロキョロ&ウロウロ

常に打てる台(ハマり台)を探しまわっているので、人が席を立った台をすかさずチェックしてくる。

その他にも同じ島内を何周も回ったり、ベンチで座りながらヤメそうな打ち手の様子を伺っている。

とにかく余裕が無さげで挙動不審なところが特徴だ。

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エナバルが多いホールは思い切って『行かない』と決める

いかにハイエナ向きのホールであってもライバルが2~3人いるだけで、一気に期待値のある台が拾いにくくなります。

1対1であれば凌ぎを削りあう価値があるかもしれませんが、複数名のハイエナがいるホールは思い切って行くのをやめてしまうほうがいいでしょう。

 

つまらない対抗意識を燃やすよりも、潔く別のホールを探すというほうが結果的に効率的ですね。

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